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クレアルカリンは国産よりも並行輸入品のクレアルカリンEFXがおすすめ!錠剤が紫色でグロいですが、すぐ筋トレで効果を実感できます。

Muscle Man

筋トレをしているトレーニーに人気のクレアチン(引用元)。

クレアチンとは

クレアチンはアミノ酸の一種で、体内で合成され大部分がクレアチンリン酸として筋肉に存在しています。クレアチンリン酸は、筋肉が収縮する際にエネルギーとなるATP(アデノシン三リン酸)の再生に利用されます。

クレアチンの摂取は、無酸素運動などの強度の高いトレーニング時に素早くエネルギーを作り出すようサポートしてくれるので、短時間で最大限のパフォーマンスを発揮したいシーンにおすすめです。プロアスリートはもちろんのこと、趣味で運動を楽しんでいる方にも知られています。

ただクレアチンって錠剤で取ろうと思うと錠剤が大きくてかなりしんどいサプリメントなんですよね。

私も過去、何度、ノドが詰まりそうになったかわかりません(苦笑)

おすすめのクレアルカリン:

高濃度クレアチンがすべてを解決:

そんなクレアチンを摂取したいけどクレアチンに殺されかける方にとっての救世主が高濃度クレアチンともいえる「クレアルカリン」。

クレアルカリンとは何ですか?
アルカリ緩衝化という米国特許技術によって、体内への吸収性を高めたクレアチンのことです。

従来のクレアチンとの違いは何ですか?
一番大きな違いは、従来のクレアチンよりも摂取量が比較的少量で済み、同レベル、またはそれ以上の効果が期待出来るという点です。

しかし国内で製造されたクレアルカリンを探そうにも、下記のような無名の製造メーカーによる怪しいクレアルカリンしか見つからない状況があるんです。

本場アメリカのクレアルカリンがおすすめ:

まぁそれでも国内生産のクレアルカリンが良い…というのであれば止めはしませんが、やはりここは本場アメリカのサプリメントがおすすめ。

中でも販売実績豊富な「クレアルカリンEFX」は2粒で1,500mgのクレアルカリンを摂取できるため、国産のものよりも割安な点も魅力です。

  • 国内生産のもの:2粒で750mg
  • 並行輸入品:2粒で1,500mg

とりわけクレアチンを体内に増やすクレアチンローディングを始めよう…という方にもこれだけあれば最適でしょう。

デメリットは紫色がグロい:

そんなクレアルカリンEFXのデメリットは、カプセルの色が紫色がかなり不気味であること。

実際、Amazonのレビュー欄にも紫色のカプセルに警戒してる方は多いので、日本人からすると「なぜその色を選択してしまったんだ?」と思わされるグロさは覚悟ください。

カプセルの色合いから少し不気味に感じたので、先ずはジムでトレーニングの前に1カプセルだけ飲んで試してみました。

ラットプルダウンやハックスクワットなどいつものウェイトでは10回程度しか続かないのですが、+5回程度続きました。

トレーニング後の疲労も感じにくいです。今ではトレーニング前と後には欠かさず1~2カプセル飲むようにしています。

私も最初は大丈夫かいな…と心配になりました(苦笑)

クレアルカリンの効果は抜群:

とはいえ、クレアルカリンEFXの効果は飲んで見れば即座にわかるほど抜群。

チェストプレス、デッドリフト、アームカールなどなどの回数が明らかに増えるので、ローディングが進めばいつもよりも5~10%増くらいの重量でも余裕で対応できると思います。

加えて他の方もレビューに書かれてますが、筋トレ後の疲労感が減った印象あり。

これはクレアチンによって体内でATP(アデノシン三リン酸)が再生されやすくなるからかなぁ…と思ってますが、実際はただのプラシーボ効果である可能性も否めないかもですね。

なんにせよ筋トレ効果を増やしたいならクレアルカリンEFX、是非、お試しください。

以上、クレアルカリンは国産よりも並行輸入品のクレアルカリンEFXがおすすめ!錠剤が紫色でグロいですが、すぐ筋トレで効果を実感できます…という話題でした。

参考リンク:

クレアルカリン同様に国産品が怪しいHMB。

クレアチンとHMBサプリを同時摂取したい方は下記記事も参考にどうぞ。国産のおすすめサプリを紹介しています。

i.sonota.biz