SONOTA

話題のニュースから流行アイテムまで、今、この瞬間のSONOTAを紹介。

アフィリエイト業界あっての広告収入だということを忘れずに!アフィリエイトで稼ぎたいなら日本アフィリエイト協議会の無料会員になろう。

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不正を一切せず、健全な手法でアフィリエイト広告を掲載しているアフィリエイターにとって、ちょっと厄介というか、邪魔な存在でしかない「不正アフィリエイター」(下記のような方のこと)。

  • マンガやテレビの画像を勝手に利用し稼ぐ
  • 他人の文章や写真を盗用して利用し稼ぐ
  • 広告主が禁止している行為で稼ぐ
  • 企業に無断で商標を利用し、広告を出して稼ぐ
  • 中身のない情報商材を「儲かる」と言って売りつける
  • 嘘の口コミを掲載して稼ぐ

こういった不正アフィリエイターが悪さをすればするほど、せっかくルールを守って正しくアフィリエイト広告を掲載しているアフィリエイターまでもが、言わば連帯責任のような形で悪者扱いされてしまうため、いつまでたっても「アフィリエイター=胡散臭い存在」というイメージが拭えない感じがあります。

正しくアフィリエイトで稼ぐつもりなら:

そんな悪いことを一切やっていないアフィリエイターの方におすすめしたいのが、日本アフィリエイト協議会(JAO)です。

こちらの任意団体では下記の通り、健全なアフィリエイト業界を作るための取り組みを実施中。

まぁ他力本願にはなってしまうんですが、日本アフィリエイト協議会が頑張ってくれればくれるほど業界全体のイメージアップが図られていく…という形になるので、この団体次第でアフィリエイト業界の未来が変わってくるんです。

日本アフィリエイト協議会はアフィリエイト・ビジネスの健全な発展と普及、そして消費者利益と事業者利益の共存と成長を図る事を目的とし、アフィリエイト・サイト運営者(アフィリエイター)、広告主、アフィリエイト・サービス・プロバイダー(以下ASP)、そして広告代理店間で協力し活動する任意団体です。(中略)

アフィリエイト・プログラムに関する教育や啓蒙活動に加え、アフィリエイトセミナーや交流企画の開催、国内外のアフィリエイト市場調査、ブラックリストとグレーリストの共有、アフィリエイト業界の相談&サポート窓口の設置といった取り組みを行っております。

無料会員は年会費無料:

『いや~、そんな団体があったとは。頑張って欲しいな!』。

そんな風に思われたそこのあなた!日本アフィリエイト協議会には無料会員という、その名の通り、年会費0円で加入することができる無料会員制度が設けられているので、是非、この機会に登録を検討してみてください。

実際、私も過去1年に渡ってこの団体の無料会員になってみましたが、変なメールが頻繁に届くということもありませんでしたし、情報商材を買えという勧誘を受けることもなかったので、安心して加入できる団体と思っていただいて間違いありません。

むしろ無料のセミナー案内だったり、アフィリエイト収入アップに役立つメールが月1回程度届くなどのメリットのほうが大きかったですね。引き続き、業界全体を盛り上げていきたいので、2017年度からは正会員になろうと思っているところです。

日本アフィリエイト協議会には、アフィリエイト・ビジネスに関わる法人・個人であれば、参加不可要素に抵触していない限りどなたでも参加頂く事が可能です。正会員情報は公式サイト上にて個別紹介ページをご用意させて頂きます(希望者のみ)。

無料会員には責任等もなし:

あと、無料会員には会議出席とかそういった責任はまったくないので、気軽に申し込んでOK。

とにかく私同様、不正アフィリエイターのせいでアフィリエイト業界のイメージが悪くて困っている…という方は、JAOに参加をすることで業界全体のイメージアップを図ってもらえればなと思います。アフィリエイト業界あっての、広告収入ですよ

以上、アフィリエイト業界あっての広告収入だということを忘れずに!アフィリエイトで稼ぎたいなら日本アフィリエイト協議会の無料会員になろう…という話題でした。アフィリエイトで広告収入を稼いでいる方は是非、JAOの存在を広めて貰えればと思います。

参考リンク:

アフィリエイトで生計をたてている私が利用しているASP(アフィリエイト広告の代理店のようなもの)は下記記事を参考に。今回の日本アフィリエイト協議会に所属しているASPもありますよ。

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値段はかなり高いけど、ガチで美味しい日本酒5選(2017年版)!どれも死ぬまでに一度は飲んで欲しい日本酒ばかりです。

Sake

今回は「値段は高いけれども、これは美味い…」という日本酒を雑談がてら、まとめてみたいと思います。

あくまで私が実際に飲んで、味わった上での個人的ランキングに過ぎませんが、とにかく美味しい日本酒が飲みたい…という方は是非、参考にしてみてくださいね。

美味な日本酒まとめ:

1.新政 No.6 Xタイプ:

死ぬ前に1種類だけ日本酒を飲んでいいぞ…と言われたら、たぶんこの新政 No.6のXタイプを選ぶかもしれないというくらいに、最近、好き好んで飲んでいるお酒がこれ。

日本酒が苦手であんまり飲んだことがないという方はもちろん、女性の方にも好まれる、フルーティーでいて若干、シュワっとした炭酸を味わえるこの日本酒は、すべての方に美味しいと思ってもらえるお酒になっているんじゃないんでしょうか?

そのくらい個人的には美味しいと思います。

2.十四代 大吟醸 酒未来:

個人的に十四代って、久保田の萬寿みたいに10年以上前に話題になった高級日本酒…というイメージがあったんですが、この十四代の純米大吟醸 酒未来を飲んで、私の中の「偏見」は崩れ落ちました。

いや、ほんとうまい。今まで数多くの純米大吟醸を飲んできましたし、純米大吟醸ってこんなもんだよね…的なものもわかっているつもりでしたが、それを余裕で飛び越えていってくれるくらいに美味いです。

まぁ値段も値段なので、日本酒バーなどでも1杯3,500円以上しますが、それを払う価値のあるお酒だと思うので、記念日などにお買い求めください。

十四代 純米大吟醸酒 未来 1800ml
 

3.黒龍 石田屋:

これぞ究極の贅沢か…というくらいに高いお酒です。

個人的に黒龍酒造の日本酒には、「確かに良いお酒だけど値段相応で無難」という感想を持つことが多いのですが、この石田屋だけはさすがに別格。飲みやすいにも関わらず、他の酒造メーカーが出している純米大吟醸が薄く感じてしまうほどの奥深さを味わうことが出来ます。

ちなみに高すぎてちょっと…という方は、同じ黒龍酒造の「しずく」を飲んでみるのもおすすめ。このしずくが美味しいと思ったら、次はいよいよ石田屋に挑戦をしてもらえればと思います。

4.蓬莱泉 空:

あんまり知名度が高いお酒ではないんですが、蓬莱泉の空という純米大吟醸はフルーティでいて、透き通る美味さがありますね。

特に冷やして飲むと格別に美味しいので、飲まれる時にはキンキンに冷やしてから楽しんで欲しいお酒です。たぶん、720mlボトルならクイクイ飲めてしまってすぐ、空っぽになっちゃうと思いますよ(笑)。

しかっし、こちらもプレミア価格が付いているのかどうかはわかりませんが、値段が高騰していますね。やはり美味しい日本酒は売り切れるのも早いため、こうなってしまうのも仕方ないのかもしれません。

蓬莱泉 純米大吟醸 空 720ml

蓬莱泉 純米大吟醸 空 720ml

 

5.龍力 米のささやき「秋津」:

最後は、龍力 米のささやき「秋津」を紹介。

こちらを一言で表すなら、きれいな日本酒…という感じですね。キメの細かさや香りなどが際立っているので、これを飲んでしまうと他の純米大吟醸が安っぽく思えるほどです。

まぁ前述の十四代 酒未来とどちらを選ぶかといえば、個人的には十四代の勝利…という感じですが、人によっては「龍力 米のささやき 秋津」の完成度のほうを選ぶ方も多いと思いますね。

龍力 純米大吟醸 米のささやき「秋津」 720ml

龍力 純米大吟醸 米のささやき「秋津」 720ml

 

オマケ:十四代 龍泉

オマケにもう1つ。日本で一番高いであろう日本酒も紹介しておきます。

それが十四代の龍泉。なんとその販売価格は720mlで30万円以上…と、おちょこで一口飲むだけでも1万円はかかりそうな価格なため、さすがに私も飲んだことはありません。死ぬまでに1度は、挑戦してみたいなと思います。 

以上、値段はかなり高いけど、ガチで美味しい日本酒5選(2017年版)!どれも死ぬまでに一度は飲んで欲しい日本酒ばかりです…という話題でした。

ちなみに「獺祭 磨きその先へ」も飲みましたが、あくまで私の味わった感想でいうと、今回のまとめ記事に含めるほどの美味さではありませんでした。どちらかというと遠心分離された二割三分のほうが美味しいかもなと思ったくらいなので、高いお金を出して買うものでもないのかもしれません。

参考リンク:

純米大吟醸の日本酒を飲みすぎてしまったせいか、最近では少し変化のある日本酒を好んで飲んでいる私。下記は微発泡な日本酒のみをまとめた記事なので、私同様、普通の日本は飲み飽きたぞ…という方はそちらをご覧ください。 

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ブロガーとしての信頼を高めることができる、Twitterアカウントを作るべきか迷う!今後は「完読率」が重視される時代になるかもです。

Twitter

従来、頑なにTwitterやFacebookといったSNSによる発信をしてこなかった私。

正確には最新記事を告知する用のTwitterアカウントは保有していますが、これは単純に新着記事を知らせるためのRSS代わりの役割しか果たしていないので、本当の意味でTwitterを活用出来ているとは言えません(下記のアカウント)。

これから先は「完読率」が重視される?:

まぁそれでも今まではどうにかこうにか、サイト運営をしていくことが出来ていたわけですが、2017年2月から3月にかけて行われたGoogleのアップデートを考えると、今後は従来よりももっと、誰が書いた文章でどれだけそれがしっかり読まれたのか…ということが重要視されそうな気がするんですよね。

特にGoogle神は離脱率や滞在時間を重視するようになってきているので、質の高い記事を書き続けることだけではどうにか出来なくなりそうな感じ。

要するに「この人が書いている記事だからこそ、最後まで読んでみよう」、そんな風に思ってもらえるようなセルフプロデュースが必要になってくるんじゃないか、そう思うのです。

  • 中身が濃いだけの記事:
    中身は濃くても発信者に信頼がないので最後まで読まれない可能性もある
  • 中身が濃く、発信者に信頼のある記事:
    「この人が書いているならば…」と、最後までしっかり読んでもらえる可能性大

Twitterアカウントはファンも作る:

また、重要なことを呟くTwitterアカウントを作ることは、自分自身のファンを作ることにも繋がります。

実際、ブロガーとして有名なヒトデ氏や、凄腕アフィリエイターのクロネコ屋氏や付利意雷布亜氏などは、Twitterの使い方がうまいですよね。

また、なにかと有名なイケダハヤト氏もTwitterのフォロワーが多いことが、記事の拡散力=ブログ価値アップに繋がっている可能性大。

このようにTwitterを活用すればこれから先に訪れるであろう、ブログ苦難の時代を乗り切る力になると思うので、前述の完読率うんぬんの話とあわせて作るべきかを悩んでいる…というわけです。

何をつぶやくかもまた問題:

twitter-logo

加えてもうひとつ。

Twitterアカウントを新しく作ったとしても、果たしてなにをつぶやくべきか…というのもまた問題。

クレジットカードや電子マネーのことをつぶやくなら、すでに保有してるTwitterアカウントで十分なので、そちらを活用すれば良いだけの話ですよね。

しかし、クレジットカード系のツイートで有名な猫頭氏のTwitterアカウントでもフォロワーの数は2,000人ちょっと。正直、マニアックなクレジットカードの話をしたところで、どこまで需要があるかはわかりません。

そのため、やるならクロネコ氏や付利意雷布亜氏のように、SEOやアフィリエイト周りのツイートをするのが良いのかも。まぁ私風情のツイートにどこまで需要があるかは疑問ですが、うまくいけば5,000人程度のフォロワー獲得も夢ではないのかもしれないので、やる価値はありそうです(でもこれだとクレジットカード記事の完読率を高めることは出来ない)。

さてさてどうしたものか。もう少し、悩んでみたいなと思います*1

以上、ブロガーとしての信頼を高めることができる、Twitterアカウントを作るべきか迷う!今後は「完読率」が重視される時代になるかもです…という話題でした。

参考リンク:

WEBサイトやブログのアクセスアップに関する情報は下記記事も参考に。検索順位チェック等に役立つツールも紹介していますよ。

i.sonota.biz

*1:まぁアフィリエイトの話題やSEOの話題は、このサイト『SONOTA』ですればいいだけ…という話もあるんですけどね。だから余計に迷ってます。

フレッドアップデートでアクセスが減少したSONOTAを、独自ドメイン化してみた!これでどうGoogle順位が変動するか、確認してみます。

Google Wall

最近、更新頻度が低いせいか、3月上旬のフレッドアップデート(3月7日のほう)に見事に補足されてしまったこのサイト「SONOTA」。

今までも更新意欲が低かったのに、これで更に更新する気がなくなるなぁ…なんて思っていたんですが、物事をポジティブに考えると『これはもしかして独自ドメイン化するのに適した状況なんじゃないか?』。そう思うことにしました。

クレジットカードの読みものと同じドメイン:

ではなぜ敢えてこのタイミングでレンタルブログドメインから独自ドメインに変えようと思ったのか、それは主に3つの理由です。

1つ目はSONOTAのレンタルブログドメイン(hateblo.jp)は、私が運営しているメインサイトであるクレジットカードの読みものと同じドメインなため。要するに同じような内容の記事を書くと、検索結果上でケンカしてしまうことが多いので、SONOTAを別のドメインにするメリットがあったんです。

  • 従来:クレジットカードの読みものとSONOTAで、検索順位を取り合う結果に*1
  • 今後:クレジットカードの読みものとSONOTAが共存可能

Google検索順位がどう変動するか見てみたかった:

2つ目は弱まりつつある「はてなブログドメイン」から独自ドメインに変更した場合に、どのような影響があるのかというデータを取りたかった点。

現在でも多くのはてなブロガーによって、独自ドメイン化データは公開されていますが、やはりそういった他人のデータだけでは不十分&見えないところもあるので、自分オリジナルのデータが欲しかったというのはありますね(独自ドメインに関するあれこれは下記記事なども)。

そういった意味でちょうど、SONOTAのアクセス数が激減したのはラッキーだったというわけ。アクセス数がたくさんある時に独自ドメイン化するとアクセス急落という怖さがありますが、すでにアクセス数が落ちたサイトを使って実験する分にはローリスクです。

はてな依存からの脱却のため:

3つ目は2つ目と近いかも…ですが、株式会社はてなへの依存度をやや弱めておきたかった点。

以前はクレジットカードの読みものにしろSONOTAにしろ、はてなブログのレンタルブログドメインを利用していたために、どうしてもはてな頼みのところがありました。

  • 今まで:読みものもSONOTAもはてなブログドメイン
  • 今後:読みものははてなブログドメイン、SONOTAは独自ドメイン

しかしこれでは仮に、まぁそうそうは無いとは思いますが、はてなブログドメイン全体がGoogleからペナルティを受けてしまうといった事態になった時、生活をしていくことが出来なくなってしまうので、片方だけでも独自ドメインにしておくことでリスクヘッジをしておきたかったのですね。これならどっちかがペナルティを受けても片方は生き残ります。

SONOTAを育てておく必要性あり:

こんな感じで3つの理由でこのサイト、SONOTAを独自ドメイン化したわけですが、これらの対策&リスクヘッジについてはSONOTAを更新してこそ意味があるものばかり。

今までのようにSONOTAを放置しているようでは、わざわざ独自ドメイン化した意味がまったくなくなってしまうので、心を入れ替えて今後は少しずつ、SONOTAにも記事を投稿していきたいなと思います(苦笑)。

以上、フレッドアップデートでアクセスが減少したSONOTAを、独自ドメイン化してみた!これでどうGoogle順位が変動するか、確認してみます…という話題でした。

参考リンク:

ちなみに独自ドメイン化したことで、記事中に置いたサイト内リンクも全部、置き換えないといけないんですよね…。かなり面倒な作業になるかもですが、過去記事の追記とあわせて対応していこうと思います(追記の必要性は下記記事を参考に)。

i.sonota.biz

*1:検索キーワードによっては、サブドメインが違うという理由で1ページめに両方が出る場合も多かったんですが、かち合う場合も少なくなかったので、別ドメインにするメリットは多いと判断しました。

アフィリエイトで稼げる時代は終わりつつあるのか?『アフィリエイトはオワコン』という議論についての持論を書いてみる。

girl checking tumblr on her macbook pro

なんだかここに来てまた『アフィリエイトはもう終わりだ』とか、『ブログで稼げる時代は終わる』とかそんな話が増えてきた感じがありますよね。

たぶん2月上旬から現在でも続く、Googleのアルゴリズム変更で心が折れつつあるブロガー&アフィリエイターが多いから…というのがその理由なのだとは思いますが、まぁその気持ちはわからんでもありません。実際、このままだと収入ゼロになってしまう方も多くなっていくことでしょう。

変化していくことが出来れば大丈夫:

しかしそれはあくまで「なにも変化しなければ」の話。

要するに従来のやり方に固執し、そのやり方だけで稼ごうとするとたぶん、この先の世界は厳しくなっちゃうかなという気がしますが、仮に時代にあわせてやり方を少しずつ調整し、変化していくことが出来るのであれば、今後もブログで稼ぐことは難しくないように思います。

  • 稼げなくなるかも?:従来のやり方に固執する
  • 稼ぎ続けられる可能性大:時代にあわせて変化していく

実際、『アフィリエイト オワコン』というキーワードでGoogle検索してみると、2014~2015年頃の記事が無数に出て来るんですが、未だにアフィリエイトが終わった形跡はなし。

検索1位のこちらの記事を書いている付利意雷布亜氏もしっかり、稼ぎ続けてるくらいです(彼も変化していったからこそですね)。

2007年からオワコンと言われていた:

加えてこのアフィリエイト=稼げなくなるという意見は、昔から盛んに言われていたことなんですよね。

なにせ私がアフィリエイトで広告収入を稼ぎ始めた時(2007年)の時でも、『アフィリエイトなんてもう稼げないからやめておけ!』なんて言われたもの。特に金融ジャンルへの参入なんて馬鹿げている…と多くの方に止められましたが、結果はお陰様でそれから10年も、広告収入のみで生計を立てることが出来ています。

10年続けられたという自負:

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最後に、SEO業界&アフィリエイト業界の超有名人、パシ氏のツイートを紹介。

個人的にもまさにその通りだなと。

ここまで10年間、変化の激しいアフィリエイト業界の中で生き残ってこれた事実を糧に、この先の未来を生き抜いていければなと思います。もしかしたら「はてなブログ」では稼げない時代になることもありそうですが、それはそれでその時に対処をし、変化していきたいですね。

以上、アフィリエイトで稼げる時代は終わりつつあるのか?『アフィリエイトはオワコン』という議論についての持論を書いてみる…という話題でした*1

参考リンク:

結局、2001年~2004年頃のアフィリエイト全盛期と比較しちゃうから、アフィリエイトはいつまでたってもオワコンだと言われるような気もしますね。当時はバナーを適当に置いておくだけで月収100万円は余裕だったと言われてます(詳しくは下記記事を参照)。

etc.hateblo.jp

*1:アフィリエイト=小遣い稼ぎと思っていると、わざわざそこまで苦労して続けなくてもいいのでは?なんて思われるかもしれません。しかし、私の場合はブログを軸とした事業を立ち上げている人間なので、アフィリエイトにかぎらずマネタイズ方法を模索していく必要性があります。つまりアフィリエイトが稼げなくなったら、ライターとしての仕事を増やすなど、他の収益化方法を探す必要性があるということですね。こういうのもまた、「変化」なんだろうと思います。